お店案内
実店舗:山形県鶴岡市駅前通り
店舗内の様子をちょこっと撮影しました。
こちらから→【動画】
創業約55年![]() 三代目になりました! | 私どもがお贈りしているのは果物です。皮を剥き、カットしてシンプルに召し上がる! 小手先の調理法があまり通用しない商品の部類ではないかと考えております。 調味料を加えれば確かに甘み・風味は増しますが、収穫された時点で完成された 「甘みの原点」が果実にあるような気もいたします。 素材を最重視と考える私どもは、より外れの少ない高品質な商品にこだわりました! 現状のものだけに満足せず、今後も全国より素晴らしい果実を求め、贈った方・贈 られた方々も喜んでいただけるよう、産地のこだわり・生産者さんの思いも一緒にお 届けしていきたいと思います。 |
| ■会社案内 | |
| 会社名 | 株式会社 浜中屋 |
| 所在 | 【浜中屋本店】 〒997-0015 山形県鶴岡市末広町8-32 TEL 0235-22-2089 FAX 0235-22-2079 【通販事業部】 http://556.jp (こころドットジェイピー) suehiro@ic-net.or.jp |
| 資本金 | 1,008万円 |
| 従業員数 | 7名 |
| 業務内容 | ・贈答用果物の販売 ・法事・法要の果物・缶詰等お供え品の販売 ・葬祭用果物・缶詰・タオル盛かご ・農産物全般の販売 ・業務用果実卸売の販売 |
| 取引銀行 | 山形しあわせ銀行 |
| 創業 | 昭和28年 |
| 設立 | 昭和41年 |

| 昭和28年 | 余語真輝(現在三代目)の祖父母が農産物全般の行商を開始 それ以前は色んな商売をしていたみたいです。 |
| 昭和30年 | 林檎卸売業に転換し、鶴岡市内で数度、店舗移転。 |
| 昭和37年 | 現在の山形県鶴岡駅前に開業する 当時としては莫大な借金をして開業したみたいで、日々働く ことしか考えられなかったと、現在も昨日の事の様に言ってます。 |
| 昭和40年 | 二代目の余語順一が業務を引き継ぐ。 |
| 昭和41年 | 株式会社 浜中屋 に法人化にする。 |
| 昭和45年 | 当時としてはあたり前?!見合い結婚して、その後3人の子供をもうける。 |
| 昭和50年 | 時代は高度経済成長、現在ではありえないくらいお客さんが来店したそうです。 |
| 昭和61年 | 山形県鶴岡市大西町に浜中屋支店を開業する。 |
| 平成4年 | 現在の三代目が仙台の大手八百屋さんで武者修行。 時代はバブル景気。当時の仙台も活気がありましたね。 |
| 平成5年 | 家業を継ぐ。二代目の業務を引き継ぐ。 |
| 平成8年 | 現在の嫁さんに(当時22歳)一目惚れして結婚!現在は息子2人 嫁さんの取り扱いの方が、商売よりもずっと難しい・・(笑) |
| 平成13年 | 実店舗で販売している商品を地元だけではなく、全国に紹介しよう と漠然に思っていたが何をしたらいいかよく分からない状態が続いた。。 |
| 平成14年 | インターネット販売着手。ヤフーオークションで出品し始めた。 この頃【通販事業部】設立。責任者は私三代目。 |
| 平成15年 | ショッピングモール楽天市場に出店。ちょうどその頃全国で直売所 という新たなジャンルが台頭してきて八百屋さんの元気がなくなってきた・・ |
| 平成16年 | 祖父母が建てたお店も老朽化し、同場所に新社屋が完成する! 完成した時、初代の祖母は、ただただ泣いてました。 当時三代目の私は、かなりのプレッシャーがずっしりと。。 |
| 平成17年 | 浜中屋大西町支店一時休業。時代は完全な郊外ショッピング型に。 |
| 平成19年 | 現在は【実店舗】鶴岡駅前本店。【通販事業部】楽天市場支店 【ネット本店 556.jp】 ・現状の商品だけに満足せず全国より高品質な果物を求め続けて います。今後も仕入先はさらに拡大中。まだまだ素晴らしい果 実は日本のどこかで眠っていると確信してます! |
| 平成?年 | 三代目の息子(四代目)になる予測・・・。予定です♪ |
| 2060年 | 月面旅行が普通の時代になっているかも?! |
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